>  > 今度は私よと白い裸身が迫る

今度は私よと白い裸身が迫る

同店の基本は即即。この日は美人相手に「フルアシスト脱衣。フレンチキッス & ディープキッス&即即」から「ベッドで1回戦byうねる腰使い」から「ボディウォッシュ&混浴。潜望鏡」から 「マットで悪魔のアナルファックP攻め」から「美女に犯されるベッドでぬるぬる2回戦」のフルコース。【挨拶・脱衣アシスト・即即】部屋に入って、改めて、ソープ嬢から3つ指ついてのご挨拶。加えて、「写メ日記で、私のことを様々と知ってくれて有り難うございます」。これは、事前アンケートの裏面に書いた女の子宛のメッセージに対して(実際、女の子の写メ日記は読んで楽しい)。白いミニのドレスからこぼれた柔らかな太股の心地良い感触を楽しみながらの、脱衣アシストを受ける私に、女の子の柔らかなフレンチキッス。次いで、情熱的なディープキッス。優しいアシストに身を任せていた私は、逆に女の子に対して反転攻勢。耳、うなじ、肩と唇を這わせながら、カップの上からうなじを啄み、やがてブラジャーを外して白いおっぱいをあらわに。「おっぱい、小さいのよ」恥ずかしそうに呟く女の子ですが、そのうなじと乳輪からは卑猥な淫らさ漂い、私を欲情させる。存分におっぱいを味わった後は、一転して下半身にターゲットを転じた私。着衣のまま、ベッドサイドに立たせた女の子のTバックをずらし、淫猥な花びらを攻める。あふれる蜜。快感に立っていられないかのように、震える美脚。「あ、 ああん・・いぃ~」エクスタシーに達してくれたのか、力が抜けたようにベッドに座り込んだ女の子からドレスを脱がせると、「今度は私よ」と白い美裸身が妖しく囁く。

[ 2016-01-10 ]

カテゴリ: ソープ体験談